スケルトン小屋 SKELETON HUT

改めてより自分にフィットした住まい方を再考してみた時、それは必ずしも「家」と呼ばれるものではないかもしれません。例えば、もっとコンパクトなかたち「小屋」もまた1つの選択肢になり得るのではないかと考えます。

この度、世界中の小さな家やミニマルライフを紹介するメディア「未来住まい方会議」を運営するYADOKARIとエンジョイワークスが協同し、新しい「小屋」を商品化しました。エンジョイワークスが提案する家「スケルトンハウス」の小屋版、「スケルトンハット」。提案するかたちは 2パターン、SmallタイプとLargeタイプを用意しました。

Smallタイプは約3畳サイズ。ちょっとした庭の空きスペースや余った駐車スペースなどに設置できる大きさです。必要部材が梱包された「キット」でのお届けも最大の特徴で、セルフビルドで自分好みの小屋にカスタマイズしていくことができます。

Largeタイプは吹抜けのある2階建てで、延床15畳サイズ(最大20畳まで拡張可能)。小屋単体で居住機能を満たせるミニマルな大きさを目指しました。仕様は、仕上げや設備をDIYで設置していくものから、完成した状態のものまで3種類を用意、それぞれの小屋との付き合い方に応じて選んでいただけます。

詳細は、YADOKARI特設ページをご覧ください。 YADOKARI特設ページはコチラ